
| 1. | チャンピオンスポーツとしての 『競技力の向上と勝利』 と 『オリンピック出場とメダル獲得』 を目指す。 |
| 2. | 『良識ある人間形成』、ジェントルマン、レディとしての、"誠心・意志力・執念・闘魂″の向上を図る。 |
| 3. | 将来の 『有為な指導者』 になるための、理論と実践の"資質と能力″の向上を図る。 |
| 4. | 日本・アジア・世界における、ホッケーの振興発展のために、『献身と貢献』 のできる、"資質と能力″の向上を図る。 |
| 5. | 『天理大学ホッケー部員』 としての"自覚と誇り″を持ち、"チームの中に自己の存在性″を発揮する。 |

| 1. | 自己の、可能性と潜在力を最大限に開発・発揮をする。 |
| 2. | 自己の、目標と課題を明確にし、その具現と解決をする。 |
| 3. | 自己の、向上・実現・確立をする。 |
| 4. | 自己の、改善・変容・変革をする。 |
| 5. | この世に、生きている・生かされていることの証を示す。 |
| 6. | 日々の活動に、当然のことをやり、次第に独創性を高める。 |
| 7. | 日々の活動の中で、難業にも喜んで勇んで、挑戦をする。 |
| 8. | 自己の、体力・技術力・戦術力・精神力・理知力を高める。 |
| 9. | 自己の心身のコンディショニングを、最良に維持・向上させる。 |
| 10. | 競争相手の情報・資料を収集・分析し、その対応力を高める。 |